wzmi202

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時計に関するマナー

時計を身に付けることが一般化するにつれて以下の様な時計に関するマナーもできてます。
丸型の外形、銀色か白色文字盤、2針または3針などのシンプルなデザインのモノ、黒い艶有り革ベルト、ケースは金色か銀色の光沢があるもの、文字盤の文字はローマ数字かバーなどの記号、それらの特徴をすべて持つものが最もフォーマルであります。
また、カジュアルシーン以外では時計は必ず着けるべきです。
フォーマルな場では腕時計とブレスレットを同じ腕につけてはいけません。
男性用時計は30〜35mm、女性用時計は20~25mm程度のサイズが一般的であり、それを大きく外れるサイズはカジュアルな時計であります。
時計の種類は履く靴に合わせるべきです。例えば、ドレスシューズならドレスウォッチ、スニーカーならスポーツウォッチ、ブーツならミリタリーウォッチなどを合わせるのが時計のマナーです。
手首の骨の出っ張りよりも手前の部分につけ、立った時にシャツから少しだけ見える、または完全に隠れるようにつける。そうしなければシャツの袖口と時計が干渉し袖口を痛める可能性があります。
その他日本の年長者の間でのみ結婚式に時計は着けないほうが良いという意見や、女性は手首の内、男性は外につけるという考え方もあります。
時計のマナーにはいろいろな言い方がありますね。あなたはどれぐらい知っていますか。






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トランジスタ時計

ウブロ時計の種類の中には、トランジスタ時計というものもありますが、どんな時計でしょうか。
ウブロ時計は電気式です。永久磁石がついたテンプ(または振り子)を駆動コイルの磁力で駆動し、駆動コイルに流す電流の制御に発電コイルとトランジスタを利用しています。
ウブロ時計の構造は、まず、電池を入れると、駆動コイルに電流が流れて磁力線ができ、永久磁石が反発され、テンプがひげゼンマイを巻く方向に回ります。(最初は電流が流れず、レバー等でテンプに動きを与える必要がある時計もあります)
そのテンプの回転で永久磁石が動くので、電磁誘導の働きにより発電コイルに電気が起き、トランジスタは駆動コイルに電流を流し続けます。
それから、永久磁石が発電コイルから出ると、発電コイルに電気が起きなくなり、駆動コイルの電流が止まります。テンプはひげゼンマイの力で元に戻ります。
この時、発電コイルには逆向きの電気が起きるので、トランジスタは駆動コイルに電気を通しません。
以上がトランジスタ時計の構造、つまり動く原理ですね。





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パイロットウォッチの元祖はあのカルティエ

パイロットウォッチの元祖って実はカルティエのサントスが元祖なんですね。このサントス、生まれてから早100年が経っています。カルティエというとジュエリーやレザー用品に目が行きがちで、時計というと時計好きの方々からは敬遠されがちですが、実は老舗中の老舗なんです。過去の偉大な飛行家といえばあのライト兄弟の名前を聞いたことのある方、かなり多いと思いますが、そのライト兄弟と肩を並べるほど有名だったのが「アルベルト・サントス・デュモン」です。ライト兄弟が有名すぎて、若干影に隠れている感はありますが、生前にはヘリコプターの開発にも携わっており、航空業界では知らない人はいないほどの有名人です。
そんなサントスとルイ・カルティエは、もともと友達で「飛行中でも手を離さずに使用できる見やすい時計を作ってくれ」との依頼を受けて製作したのがサントスという腕時計でした。「アルベルト・サントス・デュモン」の名前をそのままモデル名として使用し名付けられました。
1900年代頭といえばまだオメガが女性用の腕時計にちゃちゃっとベルトをつけたものが出たくらいのころで、全く人気が出なかったそうです。カルティエも1880年頃にレディースのジュエリーウォッチを販売したことはありましたが、本格的な時計を作るのは初めてでした。
じゃあなんでカルティエは命に関わるようなパイロットウォッチの製作を受けたんでしょう?そこには以前より交友のあったエドモンド・ジャガー(ジャガー・ルクルト)がバックについていたんですね。それでスムーズに時計の製作が開始しました。超薄型キャリバーの大量生産に成功します。ということは・・・カルティエのムーブメントは全てジャガー・ルクルト製だったんですね。こうして世界初のパイロットウォッチが誕生しました。ちなみに現在、カルティエとジャガー・ルクルトは同じ傘下にあるブランドでもあります。




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クリスマスに大切な女性へ贈りたい腕時計、相応しいブランドは?

時計好きな女性は意外に多いです。腕時計好きは男性と世間では思われていますが、腕時計好き女子も近年は増加傾向にあります。2016年にスイス時計協会が日本で行なった調査結果では時計購入歴のある男女(値段は問わず)約1万5千人からの回答の内、26%の男女が「30万以上の腕時計に興味がある」と回答して居ます。女性が喜ぶクリスマスプレゼントの各種調査で「腕時計」はほぼ毎年上位にランクされます。また年齢が上がる程「高級腕時計」へシフトして行く傾向にあります。もし貴方が20代前半であればリーズナブルなペアウオッチもオススメです。しかし、30代後半以上の夫婦、カップルの男性ならパートナーの女性へ高級腕時計のプレゼントを贈る事は年齢的にも良いタイミングと思います。
ある雑誌の調査で、女性が欲しい時計ブランドはカルティエ、ロレックス、オメガ、エルメス、ブルガリという順になっていました。意中のブランドを今、女性が保有していないタイミングでのプレゼントであれば喜ぶ事に間違いありません。
83.新郎新婦は時計を持たない?結婚式場の事情
よく、「結婚式当日は、あっという間に時間が過ぎてしまった」という感想をもらす新郎新婦がいます。実際、そういうものなんですが、みんなが強くそう感じるひとつの理由は、「時計がない」ということではないかなと思っています。
さて、実は、新郎新婦は、結婚式〜披露宴の間、腕時計をすることはありません。新婦がつけないのは当たり前のような気がしますが、新郎もつけないんです。着るシャツにもよりますが、男性は通常は腕時計をつけません。
そして、結婚式場というのは、なぜか、「時計」がほとんど設置されていません。「時間を気にせずに楽しんでください」ということなのかもしれませんが、実際は、時間に追われて指示されるのに、時計はないんです。
まあ、チャペルの中にロレックス時計があると、ちょっとアレかもしれませんが、披露宴会場には時計があってもいいような気がしますし、時間を気にしないといけない「メイクルーム」なんかには、時計は置くべきだと思います。でも、ないんです。というわけで、新郎も新婦も、「時間」を知ることができません。このため、「カメラマンさん、今、何時ですか?」とよく聞かれます。余談ですが、結婚式場によっては「スタッフが時計を見ている姿は、お客様に対して失礼だ」ということから、キャプテンなんかは除外して、配膳のスタッフなどには「時計を外しなさい」と指示しているところもあります。





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GUCCIの時計ってなぜ評判悪いのでしょうか?

腕時計が好きな人の間ではGUCCIの時計って評判悪いのですが、なぜでしょうか?一応スイス製なので、モノ自体が「悪い」ってことは無いとは思いますが。「あんまり腕時計に力を入れてるように見えないのに、ボッタクリに近い割高感がある」という事かと思います。

グッチの腕時計は、高価な機械式時計に力を入れているわけではなく、デザインも腕時計だけでなくアクセサリーにも言えるデザインが多かったりして、中身は電池式クオーツの汎用品なのに、こんなのが定価20万だ30万だとか値段つけてるのかー、という印象は個人的には受けます。

グッチは並行輸入品のメンテナンスは受け付けてなかったはずで、そうなると、やっぱちょっとお薦めしづらくなってしまいますね。ただし、百貨店の宣伝ページとか見ると「グッチの腕時計は、昔から一貫してスイスメイドで」とか書かれてたりするんですよね。

全体的なボッタクリ感などから、なかなか人には推薦はしづらくなってしまうという印象があるかも知れません。






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一生ものの腕時計なら、どの腕時計を選びますか

グランドセイコーやオメガ、ロレックスの現物を見てきましたが、どれもすばらしい腕時計だと思います。高級腕時計は上を見たらきりがないほど奥深い物です。オーデマ・ピゲ、ブレゲなどスイスの時計は芸術です。

最近、一生ものの腕時計なら、ロレックスかグランドセイコーか、オメガ…どちらにしようかと悩んでみました。個人的には、ROLEXは「無難」であり「定番」であり「保守的」なイメージがあります。つまり、鞄や財布でいうルイ・ヴィトンみたいな地位でしょうか。ROLEXを選べば、時計通からは何も思われなけど、普通の人からは「時計の事を解っている」と捉えられるでしょう。

GSを選べば、普通の人からは何も思われないけど、時計通からは「時計の事を解っている」と捉えられるでしょう。

自分は、時計の本質を解らない人100人から「いい時計ですね。」と言われるより、時計の本質を解っている人1人に「いい時計ですね。」と言われた方が何倍も嬉しいです。ですから,自分で気に入った時計が「一生物」なのだと思います。




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女性にお勧めのレディース時計3選!

女性がつけていたら思わずグッとくるレディース時計3選をお勧めしたいです。車と時計は男のロマンという言葉をよく聞きますが、レディースモデルでも高級時計は数多く存在し、実際に良い時計をつけている方はたくさんいます。そこで今回は、見たら思わずグッとくる時計3選をご紹介したいと思います。

まずはカルティエタンクフランセーズSMW51008Q3をお勧めします。カルティエは言わずと知れたフランスのジュエリー・高級時計ブランドのひとつで、有名なリシュモングループの傘下にあるブランドです。どちらかというと、ジュエリーのイメージが強いカルティエですが腕時計の種類もメンズ・レディースともに非常に多く、国内でもカルティエユーザーはかなり多いです。レディースモデルの中でも一番の人気を誇る『タンクシリーズ』です。街中でもタンクをつけている方をよく見かけますが、シンプルでオシャレなデザインがとても人気を得ていますね。

2番目のお勧めは、『シャネルJ12ホワイトシェル文字盤H2422』です。シャネルの腕時計のモデルの中で、一番の人気を誇る『J12』です。レディース、メンズともに種類も多く展開されているJ12はペアウォッチとしてつけている方も多いモデルです。J12の最大の特徴はセラミック素材を採用しいているところです。セラミック素材は傷がつきにくく、変色もあまりしませんし、何年経っても美しい光沢を保つ特徴があります。

最後にお勧めしたいのは、『ロレックスデイトジャスト28Ref.279171チョコレート文字盤』です。2016年発表モデルの、デイトジャスト28Ref.279171チョコレートダイアルですが、前モデルからの変更点はケース径が26mm→28mmへとサイズアップした点です、2mmのサイズアップは見た目の印象も変わり存在感が増しましたね。さらに、新型のデイトジャストはムーブメントもパワーアップしました。シリコン製のヘアスプリングを備えたキCal.2236を搭載し、精度はこれまでのクロノメーター規格の2倍以上を誇る日差-2〜+2秒で調整されました。パワーリザーブも48時間から55時間に延長されました。機能も抜群です

以上の素敵な腕時計を大切な人へのプレゼントにいかかですか?




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パネライ腕時計のクオーツの寿命について

よく、「機械式の腕時計は一生使うことができる」と言いますが、クオーツの腕時計は一生使うことはできませんか?確か交換する部品がメーカーにそんなに長く置いてない、みたいなのが理由でしたっけ?日本製の腕時計ならできそうな気がしますが、外国製の腕時計はどうでしょう?例えば、ハミルトンの腕時計のクオーツなど、電池交換を繰り返したりして、完全に使えなくなるまで何年程度使うことができるんでしょうか?

機械式パネライ時計というのは、懐中時計の時代からも含めて、数百年というスパンで耐久実験がなされているわけですね。一方、クォーツ腕時計というのは、初めて世の中に出てから、まだ40年ちょっとしか経っていないのです。ですから、クォーツ腕時計は、その経年耐久試験をやっているようなものなんです。まだ、どれだけもつのかは、分からないということです。今のところわかっていることは、製造後30年くらいの、初期クォーツ時計が、現在ばんばん不動になってきているということです。

アンティーク中古市場には、「たまたま好調に動いている個体」が出回りますから、昔のクォーツ時計が元気に今も動いているかのような錯覚におちいりますけれど、ばんばん止まっています。そして、セイコーでも修理がきかないという場合がかなり多数にのぼるようです。部品がありませんものね。たまたま「セイコーで修理してもらえた!」というケースもあるようですが、それは本当にたまたま、昔の部品が残存していたという場合だと思います。
パネライ時計用の電子部品というのは、基本的に再生産されないと聞いております。つまり、「昔の規格のまま通じるように最近作った代替部品」みたいなものはないんだそうです。ですから交換部品は、昔の時計の製造当時にストックしておいた部品だけらしいです。
こうした事情は国内メーカーでも海外メーカーでも、基本、同一だろうと考えられます。現代において製造されたクォーツ腕時計が、どのくらい耐久するのかは、実際に使ってみないとわかりません。
なお、一生使うとしたら、機械式だって莫大な労力と費用がかかりますから、同じといえば、同じですね。ただ、機械式には実際に一生以上の時間を持たせてきた実績とノウハウが蓄積されていますから、そういう意味で安心ですね。




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安いものにはわけがある!と言われるが、10000円以内で良い腕時計は探せますか?

価格はチープでも見た目はGOOD。そんな理想のロレックス腕時計の1本は存在しますか?大人であれば、時間を知るのにスマホではなく腕時計を使いたいものです。しかし上を見たらキリがないのが腕時計ですね。腕時計に潤沢な予算をかけることが難しいならば、とりあえず低価格で見た目も機能も大人が着用しても恥ずかしくないものを選びたいところですが、そんな理想の1本は存在するのでしょうか?答えは「Yes」。選ぶポイントさえ間違えなければ、低予算でもクオリティの高い腕時計が選べます。
アンダー1万円でも大人にマッチする腕時計をいくつかご紹介します。

『チーポ』ハロルド/7,344円(税込)
今シーズン多くのブランドやセレクトショップが注目する『チーポ』は、2005年に誕生したスウェーデンのブランド。ブランドの名が示すとおり、チープでポップでありながら、シンプルでセンスのいいデザインで、非常にコストパフォーマンスに優れた腕時計をラインアップ。こちらのハロルドは好例ですね。

『タイメックス』ウィークエンダーヴィンテージ/7,790円(税込)
アメリカのウォッチブランド『タイメックス』の中でも、日本での人気が非常に高いウィークエンダーシリーズ。中でもこのモデルは深みのあるカラーリングとヴィンテージ風のデザインで大人のカジュアルスタイルにピッタリの1本。上質で柔らかなレザーバンドも雰囲気です。

『シチズン』レグノソーラーテック/9,800円(税込)
昨今腕時計のトレンドとなっているシンプルでスマートなデザインをまとったこのモデル、この価格で電池交換のいらないソーラーテックを搭載している点に注目。もちろん日本が世界に誇る『シチズン』製のムーブメントは信頼性の高いのも特徴。ビジネスからカジュアルまで幅広く使えます。

『シチズン』クオーツ/9,057円(税込)
日付、曜日や24時間計を搭載した42mmの存在感のあるフォルムのこのモデルは、とてもこの価格には見えない高級感。それでいてギラついた派手さのないところが非常に好印象なモデル。カジュアルスタイルにはもちろん、ビジネスシーンでも使いやすい1本となっています。

『タイメックス』オリジナルキャンパー/8,964円(税込)
視認性や耐久性が高く実用性に優れたミリタリーウォッチは、カジュアルスタイルに相性のいい腕時計です。1980年代に発売され人気となったキャンパーをクォーツムーブメントに置き換えて復刻したこのモデルは、デニムやチノパンを使ったラフなカジュアルに非常に相性のいい1本です。

『ニクソン』レンジャー40/9,720円(税込)
定番的な人気を誇るアメリカの老舗ウォッチブランド『ニクソン』のミリタリーウォッチ。このレンジャー40はシックなカラーリングでオンタイムやきれいめカジュアルとも好相性の仕上がりに。バンドはレザーブランドホーウィン社のレザーを使用し、より高品位なルックスになっています。

『ブロニカ』BR-817/9,800円(税込)
低価格で高品質な腕時計を作り続けている『ブロニカ』の腕時計はすべて日本製。細部までこだわった技術と信頼性、そして品のある端正なルックスで人気を博しています。本格的なクロノグラフとして、ビジネスでもカジュアルでもシーンを選ばず着用できる頼もしい1本です。

いかがでしょうか?あなたが気に入ってる低価で品の良い腕時計はどれでしょうか?




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秋にピッタリのROLEXデイトジャスト41

秋到来です!今日は秋にピッタリのROLEXデイトジャスト41チョコレートダイヤルを紹介したいです。

秋と言ったら食欲の秋!『味覚の王様松茸』や『柿』『栗』など、秋の食材には茶系のものが多いせいでしょうか?秋のカラーといったら茶色というイメージがありますが、そこで今回は秋のシーズンにピッタリのチョコレートダイアルのデイトジャスト41を発見したのでレビューしたいと思います。

デイトジャスト41、機械の自動巻で素材はエバーローズゴールドとステンレスです。カラーはチョコレート色でケースサイズは41mmの防水性が100mです。

デイトジャスト41のカラーバリエーションで個人的に一番好きな文字盤カラーです。落ち着いた色味のローズゴールドに渋いチョコレートダイアルの組み合わせはもう最高です。

20代前半の頃は、茶系のカラーにはまったく興味が湧かなかったのですが、年を重ねるとどうやら好みも変わるようです。今ではかなり好きなカラーとなりました。チョコレートダイアル(ブラウン系)のダイアルには色味が近いローズゴールドのコンビが一番合いますね。雰囲気抜群だと思いますが、いかがでしょうか。



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